No.454, No.453, No.452, No.451, No.450, No.449, No.448[7件]
CoC的にそれぞれを表現すると
九藤:コンピューターと図書館でどうにかする
菊地:CON強め、言いくるめ高い
巻:DEX16、APP16くらい
森:INTやアイデアが高いがSANの低い鉱山のカナリア
荻原:EDUとSTR・CONが高いがDEXが低い、ダメージボーナス有り
平戸:たまにいる傲慢なすぐ死ぬNPC
みたいなイメージ
九藤:コンピューターと図書館でどうにかする
菊地:CON強め、言いくるめ高い
巻:DEX16、APP16くらい
森:INTやアイデアが高いがSANの低い鉱山のカナリア
荻原:EDUとSTR・CONが高いがDEXが低い、ダメージボーナス有り
平戸:たまにいる傲慢なすぐ死ぬNPC
みたいなイメージ
自分の根本的な創作物や人間に対するとらえ方が「かっこいい・かわいいを見て楽しむ」というものより、「欠けやゆがみを面白がる」という姿勢なのだと気づいた
だから性格も外見もいい感じのキャラがあんまり刺さらないし、描くのであれば欠点描写を念入りにしたがるんだな
だから性格も外見もいい感じのキャラがあんまり刺さらないし、描くのであれば欠点描写を念入りにしたがるんだな
ナナヒカリレヴォリューションズ14話あげました
いや~難産でしたね(約一か月ぶり14度目)
もっとどうにか…いろいろどうにかやれた気もするな~…うーん
難しいなあ漫画って…
いや~難産でしたね(約一か月ぶり14度目)
もっとどうにか…いろいろどうにかやれた気もするな~…うーん
難しいなあ漫画って…
底抜けに明るい人が暗いコンテンツを好むのを見ると自分に無いものを求めるってのはみんなそうなんだな~と思いますね
手が届くと言うか、延長線上というか、周波数のあう未知の温度のコンテンツ、これが自分に接続しやすいのに発見の連続で好きになりやすいのかもしれない
手が届くと言うか、延長線上というか、周波数のあう未知の温度のコンテンツ、これが自分に接続しやすいのに発見の連続で好きになりやすいのかもしれない


















